2024/12/30

コーヒー事情 Part2


 前回のコーヒー事情で宣言していたポットを購入。(前回の投稿はこちら

それほど高いものは要らないので、Amazonでお手頃価格なものを購入

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Amazon パール金属 ドリップポット 1.1L IH対応 オール熱源対応 オンリーワン・ステージ HB-6157

早速使てみたが、やっぱり普通のポッドから注ぐのとは全然違う。狙った場所に注げる。
写真を撮り忘れたが、最初に注いで蒸らす際にコーヒー豆が膨らむようになった。
気分が上がっただけでなく、コーヒーもより一層美味しくなった。


ポインセチアが仲間入り


 クリスマスイブにスーパーに買い物に行ったら、ポインセチアが安く売っていたので購入。お値段は200円。他のお客さんがレジで買っていたのは青いポインセチア。娘と見て青のポインセチアが欲しいとなったけど、最後の1つだったらしくもう無かった。

仕方なしではないが、赤いポインセチアも艶やかで良いと思い買った。

緑の観葉植物が多い中でこのポインセチアの赤は映える。

来年のクリスマスまで育てられるのか?頑張る。

2024/12/27

ダクトレールの設置


 廊下が薄暗いのでダクトレールを設置した。

しかし、色々失敗した。

まず、購入したダクトレールが直付け用だったので、電源ケーブルがついていなかった。やむを得ず、壊れたラジカセのコードを切ってつなげた。スイッチもないので、スイッチ付きの電源タップを使ったけど、電源ケーブルが届かず、壁に取り付けないければならなくなった。

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Amazon ダクトレール直付け用

また、取り付けも天井に近すぎのところにつけてしまい、電球のソケットのアームが天井にあたってしまいネジを緩めて傾けないと付けられなかった。

それでも画像のように無事取り付けられたし、ダクトレールも安かったし、ソケットアーム、LED電球もダイソーで安かったので、めでたしめでたし。

遠目から見るとこんな感じ。

明るい。右側の収納にも明かりが届いて見やすくなった。

2024/12/15

新しい植物を迎え入れ

 


その名はシマトネリコ!
買ったのでは
なく、保険会社のポイントで交換。
カタログギフトで欲しいものがないなぁと見ていたらシマトネリコを発見。
YouTubeでは、庭に植えて後悔する植木として有名。
どんなものかと思っていたので、ただなら良いやと思ってポイントと交換。

でもなかなかかわいい!
葉の緑が濃く、小さくてとても良い。

しかも、結果な株立ち。

この株立ちが間近で見ると林みたいで良い雰囲気。

鉢も良さげなものだったので当面はこのまま育てたい。冬だしね。
ゆくゆくは実家の庭に植えるか、このまま鉢で育てるかはまだ分からない。
しばらく成長を楽しむ!



2024/12/12

初めて買ったDIYグッズ

 


電動サンダー!(使う前に写真を撮るのを忘れて、一度使用後の撮影なのですでに汚れている)

Weytoll 電動サンダー 320Wランダムサンダー
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洗面所の鏡前のテーブルをなんとかしたい。
それだけではなく、これから木工DIYをするなら必ず必要になると思い買った。

まずは洗面所!

なにこれ?って感じだけど、
色のついてるところが元の部分、削れているところは家にあったグラインダーで削ったところ。グラインダーで確かに崩れているけど粉塵を吸い込む機能がないので洗面所じゅうが削りカスだらけになってしまい中止した。そこで、集塵機能のあるサンダーが欲しかった。

まずは、サンダーした結果

なかなか綺麗にサンディングできた。でも壁のところはサンダーが壁に触れてしまいサンディングし切れなかった。一度壁から外せれば良いけど、なぜか壁から外せないのでこうなった。
それと集塵機能があるとは言え、結構粉塵は飛び散ってしまった。グラインダーの教訓を活かして養生はしていたので被害は最小限に留められた。

壁に近い部分は、なんとか外して電動サンダーをかけるか、紙やすりで手動で仕上げる。それから、塗装する。

他にも、和室の出窓がぼろぼろなので、ここにもサンダーをかけたい。

ここは確実に外せないので、養生をしっかりせねば!




2024/12/11

不用品による自作ロケットストーブ

 


実家の片付けをしていたら、一斗缶とお茶筒が出てきたので、YouTubeで見て作ってみたいと思っていたロケットストーブを作ってみた。

材料は、一斗缶、お茶筒、網の3つ。

まずお茶筒を煙突にするために缶切りでそこを切り抜く

一斗缶にお茶筒の煙突を立てるための穴を開ける


まず穴の大きさを決めるためにお茶筒と一斗缶においてマジックで丸を書く


丸に沿って一斗缶を切っていく。まず電動ドリルで小さな穴を開け、もう使わなくなった剪定鋏で切ろうとした。しかし、少しは切れるがスイスイとは切れない。このままだと何時間もかかりそうなので方法を変えてみた。
切れた端をペンチで掴んで巻きつけるように捻る。すると比較的に簡単に切れていく。コンビーフの缶を開けていく感じ。斜めに捻ると切り口は丸くなるので、印の丸に近い状態で切ることができた。
ただお茶筒の大きさに綺麗には切れないので、2〜3mmは剪定鋏で切り、ペンチで折り曲げた。そこにお茶筒を差し込んだらこんな感じ。

隙間もあまり無くて良い感じ!
上から見ると

煙突の反対側、一斗缶の底の部分は空気を取り込み口と薪を入れる口を作る。
これは缶の端の部分なので缶切りで簡単に開けられた。


最後に一斗缶の中にロストルとなる網を入れる

なんの編みだか分からないけど、一斗缶にシンデレラフィット!セットしたい位置にピッタリ収まった。
これで、煙突側の一斗缶の蓋を閉めて完成!



試行錯誤した部分もあるけど、製作時間は約30分。

いよいよ火入れだが、燃やすのは夏に剪定した枝や落葉。大量にあるから薪には困らない。


この枝を入るサイズに切って突っ込む。最後に枝に火がつくまでに燃やす紙を丸めて火入れ。


冬で乾燥してるからか、空気の通りが良いからなのか、あっという間に火が回った。



見ての通りよく燃える🔥

想定通り煙突から火柱のように炎を上げているが、想定外に薪を入れる口からも炎を上げている。閉じようとしたが、少し閉じただけで完全には閉まらない。閉じてもまた薪を入れるから開けなきゃいけない。
もう一つ想定外は、熱で一斗缶が変形してロストルの網が落ちてしまった。これでは空気が入らない。
やむを得ず網の下に石を突っ込んだ。
改良の余地はあるが、1号機としては大成功!



2024/12/10

現在のコーヒー事情

 

自宅ではネッスルのバリスタでコーヒーを飲んでいるけど、実家ではインスタントコーヒーしか飲めなくて不満だった。

と言っても、実家でコーヒーを飲むのは月に数日のため同じバリスタを買うまで投資はしたくない。

そこで、コーヒーミルとドリッパーを買って、豆を挽いて飲むことにした。

コーヒーミルをAmazonで探したり、YouTubeの比較動画で研究したけど、コーヒーミルはピンからキリまで。電動か手動か悩んだけど、とりあえず手動にした。ではどれを買うか?高いのは買いたくない。と言っても、すぐ壊れたり使えなくなっては困る。それで選んだのは、手頃な価格のニトリのコーヒーミル。1,490円。

ドリッパーは台形の方が初心者向きとあったが、コーヒーミルと一緒にニトリでプラスチック製の円錐型。初心者だけどなんとかなるでしょう!499円。

ペーパーの合わせてニトリで購入。299円。

ということで、ニトリで揃えた。合計2,300円ぐらい。

肝心のコーヒー豆は、実家のある地元には売っているお店がないので、スーパーで安めのブレンドを買った。150gで700円ぐらい。キャニスターはダイソーの200円商品。

コーヒーポットとコーヒーサーバーは、買おうか迷ったけど、今回はやめておいた。

コーヒーポットは、T-FALの湯沸かしからダイレクトに注ぐ。1人で飲むからサーバー無しでコーヒーカップに直接で問題ないでしよう。

前置きが長くなったけど、一杯目を飲んだ感想は美味い😋

やっぱりインスタントとは違う。入れ方は下手だけどそれでも美味かった!買って以来、1日3杯は飲んでる。コーヒーミルの設定で粗挽き、細挽きを試したけど、粗挽きの方が好き。

ただ、コーヒーポットは必要だと思った。T-FALのポットはお湯を沸かしてそのまま注げるので便利だけど、ゆっくり注ぐとダラダラ垂れて上手く注げない。

また、これだけの頻度で飲むならコーヒーミルは電動も欲しい。

次回のコーヒー事情の際はコーヒーポットと電動コーヒーミルを紹介したい。



リビングルームのペンキ塗り

  洗面所、キッチンに続きペンキ塗りの第3弾はリビング。 今回は、マットカラーのミントシャーベット <PR> 【色見本】水性多用途ペイント マットカラー 色見本28色セット アサヒペン 45年を経た壁紙は汚れやシミで薄汚れた状態だった。 壁紙を剥がして新たに壁紙を貼るのも良い...