前回のコーヒー事情で宣言していたポットを購入。(前回の投稿はこちら)
それほど高いものは要らないので、Amazonでお手頃価格なものを購入
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Amazon パール金属 ドリップポット 1.1L IH対応 オール熱源対応 オンリーワン・ステージ HB-6157
早速使てみたが、やっぱり普通のポッドから注ぐのとは全然違う。狙った場所に注げる。それほど高いものは要らないので、Amazonでお手頃価格なものを購入
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Amazon パール金属 ドリップポット 1.1L IH対応 オール熱源対応 オンリーワン・ステージ HB-6157
早速使てみたが、やっぱり普通のポッドから注ぐのとは全然違う。狙った場所に注げる。仕方なしではないが、赤いポインセチアも艶やかで良いと思い買った。
緑の観葉植物が多い中でこのポインセチアの赤は映える。
来年のクリスマスまで育てられるのか?頑張る。
しかし、色々失敗した。
まず、購入したダクトレールが直付け用だったので、電源ケーブルがついていなかった。やむを得ず、壊れたラジカセのコードを切ってつなげた。スイッチもないので、スイッチ付きの電源タップを使ったけど、電源ケーブルが届かず、壁に取り付けないければならなくなった。
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Amazon ダクトレール直付け用
また、取り付けも天井に近すぎのところにつけてしまい、電球のソケットのアームが天井にあたってしまいネジを緩めて傾けないと付けられなかった。
それでも画像のように無事取り付けられたし、ダクトレールも安かったし、ソケットアーム、LED電球もダイソーで安かったので、めでたしめでたし。
遠目から見るとこんな感じ。
明るい。右側の収納にも明かりが届いて見やすくなった。
自宅ではネッスルのバリスタでコーヒーを飲んでいるけど、実家ではインスタントコーヒーしか飲めなくて不満だった。
と言っても、実家でコーヒーを飲むのは月に数日のため同じバリスタを買うまで投資はしたくない。
そこで、コーヒーミルとドリッパーを買って、豆を挽いて飲むことにした。
コーヒーミルをAmazonで探したり、YouTubeの比較動画で研究したけど、コーヒーミルはピンからキリまで。電動か手動か悩んだけど、とりあえず手動にした。ではどれを買うか?高いのは買いたくない。と言っても、すぐ壊れたり使えなくなっては困る。それで選んだのは、手頃な価格のニトリのコーヒーミル。1,490円。
ドリッパーは台形の方が初心者向きとあったが、コーヒーミルと一緒にニトリでプラスチック製の円錐型。初心者だけどなんとかなるでしょう!499円。
ペーパーの合わせてニトリで購入。299円。
ということで、ニトリで揃えた。合計2,300円ぐらい。
肝心のコーヒー豆は、実家のある地元には売っているお店がないので、スーパーで安めのブレンドを買った。150gで700円ぐらい。キャニスターはダイソーの200円商品。
コーヒーポットとコーヒーサーバーは、買おうか迷ったけど、今回はやめておいた。
コーヒーポットは、T-FALの湯沸かしからダイレクトに注ぐ。1人で飲むからサーバー無しでコーヒーカップに直接で問題ないでしよう。
前置きが長くなったけど、一杯目を飲んだ感想は美味い😋
やっぱりインスタントとは違う。入れ方は下手だけどそれでも美味かった!買って以来、1日3杯は飲んでる。コーヒーミルの設定で粗挽き、細挽きを試したけど、粗挽きの方が好き。
ただ、コーヒーポットは必要だと思った。T-FALのポットはお湯を沸かしてそのまま注げるので便利だけど、ゆっくり注ぐとダラダラ垂れて上手く注げない。
また、これだけの頻度で飲むならコーヒーミルは電動も欲しい。
次回のコーヒー事情の際はコーヒーポットと電動コーヒーミルを紹介したい。
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