今は亡き父が使っていた机を使える物は使うポリシーに基づき塗装して活用する。
塗装前はこちら
使い古した感じでこれはこれで良いけど、表面に傷があったり、乗せていたビニールカバーの青が机にへばりついている。新品をエイジング加工することが流行りだが、これぞエイジングって感じ。用意した道具がこちら
- アサヒペンの水性ステイン塗料チーク
- サンドペーパー
- アサヒペンの多用途用ハケ
- ウエス
- ブラシ
サンドペーパーはダイソー。塗料、ハケ、ウエスはAmazonで購入。ブラシは家にあったもの。
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ウエス🔗
まず、表面の凸凹を無くすためサンドペーパーの荒目の60番、120番でがっつりサンディング。
がっつりとは言ったもののムラがある。なにせ初挑戦なもので大目にみていただきたい。塗料を塗るよりもサンディングに時間かかかった。塗料は家の中なので水性ステインで木目を活かしたい。オイルステインやワックスという手もあるが臭いの嫌だし、水性ステインなら失敗しないだろうと思い選んだ。
塗料を塗るのは楽しい😃
天板だけにしようかと思ったけど楽しいから脚も全て塗ることにした。
塗った結果はこちら
設置場所に置いてみた。良い感じ!!








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